図形の描画

スライドにワンポイントを加えたり説明を補足したりするために、四角形や吹き出しなどの図形を活用しましょう。ここでは、図形の描画や編集についての解説記事をまとめています。

PowerPointで真ん丸な円を描く方法

図形を利用すれば、スライドにワンポイントを設定したり説明を補足したりできます。真ん丸な円や正方形、正三角形など辺の長さが等しい図形を描く方法を解説します。

SmartArtの利用

「SmartArt」を利用すれば、組織図やフローチャートなどの図表を簡単に作成できます。ここでは、SmartArtの使い方や疑問点を解説します。

PowerPointのSmartArtとは

「SmartArt」(スマートアート)とは、組織図やフロートチャートなどの図表を簡単に作成できる機能です。80種類以上の図表が用意されています。

表の作成

文字や数値の情報がたくさんあるときは、表にまとめると分かりやすくなります。ここでは、表の作成や編集、書式設定などに関する解説をまとめました。

PowerPointでスライド上に表を作成する方法

文字や数値の情報を整理して見せたいときは、表にまとめましょう。Excelなどの表計算ソフトを使わなくても、PowerPointだけで表の作成が可能です。

グラフの挿入

数値をグラフ化すると、推移や比較をより強調して伝えられます。ここでは、グラフに関する疑問点のほか、利用するうえでのテクニックを解説します。

PowerPointでグラフを作成する方法

数値がポイントとなるプレゼンテーションには、グラフを挿入しましょう。[挿入]タブの[グラフ]ボタンからグラフの種類を選択し、グラフのデータや細部の設定をします。

画像の挿入

撮影した写真やWebページの画像をスライドに入れると、イメージを明確に伝えられます。ここでは、スライドに画像を入れるときの疑問を解消します。

PowerPointでパソコンに保存してある画像を挿入する方法

画像をスライドに挿入すると、イメージを明確に伝えられます。[挿入]タブから画像を挿入しましょう。

画像の編集

スライドに挿入した画像は、PowerPointの機能を使って編集や加工ができます。ここでは、画像の編集について解説した記事をまとめています。

PowerPointで[図ツール]のコンテキストタブを表示する方法

[図ツール]の[書式]タブはコンテキストタブと呼ばれ、画像やイラストをクリックしたときに表示されます。コンテキストタブが表示されていないときはスライド上の画像やイラストをクリックし、再表示しましょう。